ウッドワンキッチンiji(スイージー):木製キッチンのリフォーム

木製のキッチンリフォームウッドワン

木製のキッチンにリフォームをしたいと思ったとき、色々なメーカーがあるので迷いますよね。

せっかくリフォームするのであれば、納得のいくキッチンのリフォームをしたいものですよね。

ただ、木製のキッチンといっても、どのメーカーがいいのか悩みどころです。

そこで今回は、ウッドワンキッチンで有名なsuiji(スイージ―)をご紹介します。木製のキッチンに憧れている方は、このコンテンツを読んで、ウッドワンキッチンの良さを深めてみてください。

ウッドワンキッチンとは

ウッドワンキッチンとは、「WOODONE(ウッドワン)」というキッチンメーカーが提供しているキッチンです。その中でも代表的な商品が「木のぬくもりを暮らしの中へ」とテーマを掲げている「suiji(スイージー)」です。

このスイージーは、木の素材を生かした誰もが親しみのある落ち着くキッチンを表現しています。

つまり、木製のキッチンになります。木目なので自然のデザインや色合いなどが出るので、ステンレスなどのキッチンとは違った雰囲気のキッチンになります。

できれば、木のキッチンを使いたいと思っている方は多いのではないでしょうか?

ここでは、木を存分に扱うウッドワンのキッチン「suiji」を紹介しますので、参考にしてみてください。

木目がナチュラルなデザイン

木材ナチュラルキッチン引用:http://www.woodone.co.jp/product/kitchen/suiji/

ウッドワンのキッチンは何といっても、無垢の木が使われている事です。無垢の木の木目は、木目調のシートでは表現できないナチュラルな風合いがなんといっても特徴です。

木目は、一本一本に規則性がありそうでありません。太さも違いますし、流れていく方向も微妙に異なります。これが、自然というものがもつ風合いなのです。

使うほど味が出る

木製キッチン引用:http://www.woodone.co.jp/product/kitchen/suiji/

キッチン自体は、木を加工して作られていますが、そこに使われているのは、合板でもなく集成材でもない無垢の木です。

無垢の木は、木をカットしただけのものです。

そんな無垢の木は年月と共に変化します。表面は飴色に変色し年月を感じる風合いになります。

人工的に作られた素材には見ることができないものです。使った年月の分だけ、味がでて、愛着もわいてきますよね。

無垢だけど汚れにくい

無垢汚れ引用:http://www.woodone.co.jp/product/kitchen/suiji/

無垢のキッチン扉だと、汚れてしまうと心配をする方もいらっしゃるのではないでしょうか。

しかし、ウッドワンのキッチン扉は表面だけでなく木口面と裏面にもウレタン樹脂コーティングを施してあるので、うっかり油などをこぼしてしまってもすぐに拭き取れ汚れは残りません。

しっかり汚れにくい工夫が施されています。これだと安心ですね。

SA

SA引用:http://www.woodone.co.jp/product/kitchen/sa/

「suiji」が無垢の木なのに対して、SA シリーズは、表面にオレフィンシートを貼った仕様です。シートだからといって、木の雰囲気はしっかり維持できるシリーズです。

木のことを良く知ってるウッドワンだからこそできるティストがあります。豊富な表面材のラインナップがキッチンを多彩にコーディネートしてくれます。

SA-Light

SA-Light引用:http://www.woodone.co.jp/product/kitchen/sa/

SA-Lightシリーズは、見た目はSAシリーズとほぼ同じですが、開き戸が静かに閉じるソフトクローザが無いなど機能面を若干下げている仕様です。

つまり、価格面を抑えたスイージーになります。

仕様にはそこまでこだわらないのでしたら、見た目は変わりませんので、SA-Ligjhtでも望みがかなうかもしれません。

su:iji(スイージー):無垢の木のキッチン

su:iji(スイージー)

引用:http://www.woodone.co.jp/product/kitchen/kitchen_reform/

ウッドワンキッチン「suiji」には、無垢の木のラインナップとして4つの種類があります。

ここでは、その4つの種類を紹介しますので、あなたにぴったりのキッチンを見つけてみてください。

su:iji (スイージー) ウォールナット

su:iji(スイージー)

引用:http://www.woodone.co.jp/product/kitchen/suiji/walnut/

ウォールナットは、ヨーロッパの家具材を代表する銘木の一つです。美しさを兼ね備えた木の肌と狂いが少ない材質が特徴です。欧米では昔から家具材などに使われております。

そんな特徴をもった、キッチンはやさしく落ち着きのある雰囲気になります。

su:iji (スイージー) オーク

su:iji(スイージー)オーク

引用:http://www.woodone.co.jp/product/kitchen/suiji/oak/

木目が特徴であるオークは、板目、木目で違った風合いが楽しめます。日本ではナラの木と呼ばれなじみの深い木です。

カブトムシやクワガタが樹液を吸いにやってくる木と言えば、想像が付きやすいでしょうか。

硬く強いその性質から、高級家具材などにも利用されています。このような特徴をもったキッチンは、力強い木目を楽しめるキッチンとなるでしょう。

su:iji (スイージー) メープル

su:iji(スイージー)メープル

引用:http://www.woodone.co.jp/product/kitchen/suiji/maple/

日本名では「カエデ」といったほうがなじみ深いでしょう。木肌は白っぽく、薄い赤褐色の木目を持っています。組織が密な為、キラキラとした光沢があり明るい雰囲気を作りだします。

キッチンの面材に使用するとグッと明るい雰囲気になるでしょう。

su:iji (スイージー) ニュージーパイン

su:iji(スイージー)ニューパイン

引用:http://www.woodone.co.jp/product/kitchen/suiji/nzpine/

北米カルフォルニアが原産となる松の一種です。ニュージーパインは、太い幹やしまった芯、木目が均一に整っているのが特徴です。

また、ウッドワンはニュージランドで森林経営を行っていることからもこの材料に強みがあります。

その特徴をもったキッチンは、赤身と白身の両方を兼ね備えた高級感を演出するでしょう。

ちっちゃいsu:iji(スイージー)

ちっちゃいsu:iji(スイージー)

引用:http://www.woodone.co.jp/product/kitchen/chicchai_suiji/

都心の住宅なんかは本当にキッチン広くとる事なんてできない、そんな悩みを抱えていらっしゃる方はたくさんいます。

しかし、無垢の木のキッチンをあきらめるなんてできませんよね。

そのような方は、スイージーのコンパクトタイプである「ちっちゃいスイージー」がおすすめです。名前は違ってもスイージーと同じ特徴をもっています。

アパートや住宅のキッチンで、大きなスペースをとれない場合はちっちゃいスイージーがおすすめです。

スイージーセレクトパックがおすすめ

スイージーセレクトパック

スイージ-をつくっているメーカーだからこそ提案できるものとして、商品があらかじめ選択されているセレクトパックというものがあります。ニュージーパインの無垢の木を使い、3色の色から選ぶことができます。

トータルコーディネートを考えている方は、まとめてセットになっているものの方がいいですよね。

細かい内容をひとつひとつ選ぶのが苦手な方には、もう準備されているこのセレクトパックがおすすめです。

3種類のキッチンスタイルの中から選ぶ

キッチンをどのように配置するのかは、その部屋の雰囲気を大きく変えます。自分の部屋にあった、スタイルを3種類の中から選びましよう。

P(パーティ)型

アイランドキッチン引用:http://www.woodone.co.jp/product/kitchen/suiji/worktop_sink/

パーティ型キッチンは、アイランドキッチンや対面型キッチンともいわれています。
料理や後片付けをしながらリビングに居る人と会話ができます。

なんだかキッチンがリビングの中に溶け混んでる感じがしませんか。

I型キッチン

I型引用:http://www.woodone.co.jp/product/kitchen/suiji/worktop_sink/

昔からあるスタンダードな形状です。壁に面する形状や、対面型の形状にする事もできます。

対面型に比べると、奥行きは狭くなっています。ごくごくスタンダートな形状でしょう。

L型キッチン

L型引用:http://www.woodone.co.jp/product/kitchen/suiji/worktop_sink/

家事の動きを効率的に考えられたのが、この形状です。I 型になっていると、どうしてもシンクとコンロの距離が遠くなったりします。

そんな要望を解決したのが L 型です。効率良いスペースの活用等で考えることもできるでしょう。

ワークトップの種類

ワークトップは、キッチンの中で一番の作業をする場所です。デザインなどの見た目も当然ですが、機能面もよく考えて選びたいものです。

人工大理石

人工大理石ワークトップ引用:http://www.woodone.co.jp/product/kitchen/suiji/worktop_sink/

人工大理石は、大理石を模して作られた人工物です。アクリル素材やポリエステル素材が主にあります。

大理石は、重厚感や高級感を演出するには最適なものですが、コスト面では高価なものになるため、その代用として開発されたものです。

アクリル系人工大理石

人工大理石ワークトップ木製キッチン引用:http://www.woodone.co.jp/product/kitchen/suiji/worktop_sink/

人工大理石はアクリル素材やポリエステル素材があると書きましたが、ほとんどのキッチンメーカーが採用しているのが、アクリル素材です。ウッドワンもアクリル素材を採用しています。

ウッドワンキッチンのスイージーでは、4つに種類があります。

  • 「ソリッド」:無地のワークトップで、無垢の木によって際立つワークトップは、キッチンに明るく清潔な印象を与えます。
  • 「サンド」:自然界の砂を思わせる模様は、無垢の木との相性は抜群です。
  • 「フローズン」:天然の大理石の質感を追求した模様が、高級感を演出します。
  • 「グラニット」:メタクリル樹脂を主成分としたもので、明るい色がキッチンをすっきりと印象づけます。

無垢の木でつくられたキッチンでも、ワークトップが全体の部屋とのバランスがとれていなかったら台無しになってしまいます。

部屋のコンセプトにあった、ワークトップを4種類それぞれの特徴にマッチするように選らびましょう。

天然石の質感を追求したハイクラスの素材

天然石の質感を追求したハイクラスの素材引用:http://www.woodone.co.jp/product/kitchen/suiji/worktop_sink/

エンジニアードストーンというワークトップは、天然石の質感を追求したものです。

約93%が天然の結晶なので、自然な石の表情となります。硬度が高いので、傷つきにくいのも特徴です。

おしゃれなシンクの種類

シンクにも種類があります。木製のキッチンに合ったものが販売されています。あなたに合ったものを選ぶようにしましょう。

ステンレススクエアマルチシンク

ステンレススクエアマルチシンク引用:http://www.woodone.co.jp/product/kitchen/suiji/worktop_sink/

人工大理石は確かに主流になってきてはいますが、まだまだスタンダードなのがステンレスシンクです。

ステンレスは割れにくい、傷がついても大丈夫で信頼される素材です。

そんなステンレスシンクをシンプルな四角い形状にしたものです。シンプルゆえにオプションパーツを充実させることで、使いやすさを追求しています。

Lシンク

Lシンク引用:http://www.woodone.co.jp/product/kitchen/suiji/worktop_sink/

ホーローのシンクです。ホーローとは、鉄に琺瑯(ほうろう:ガラス質の塗ると光沢の出るもの)を施したもので、表面は陶器のように滑らかです。

エナメル質独特の光沢感があり、熱やサビ、腐食に強く、耐久性も抜群です。硬い材質であるため、うっかり食器などを落として割れてしまわないように、干渉する網が標準装備されています。

フォルテシンク

フォルテシンク引用:http://www.woodone.co.jp/product/kitchen/suiji/worktop_sink/

人工大理石のシンクです。シャープな質感とスクエアなフォルムがモダンな印象の表情です。

素材は高硬度の人工大理石で、高温にも強い特徴があります。

おしゃれで豊富な設備機器

キッチンは毎日使うものなので、設備機器にもこだわりたいものです。ウッドワンキッチンの設備機器は、デザイン的にも特徴のあるものばかりです。お気に入りの物を見つけてみてください。

食器洗い乾燥機・食器洗い機

食事をした後には、必ずしなくてはいけないのが、食器洗いです。ウッドワンの食洗機はそんな食器洗いをスタイリッシュにしてくれるデザインを感じる事ができます。

ステンレス製扉のタイプ

ステンレス

引用:http://www.woodone.co.jp/product/kitchen/suiji/facility/

もちろん、食洗機の機能は充実しています。さらに、ウッドワンキッチンは、扉材にもこだわりが見られます。

ステンレスの扉は、自然素材との差別化をはかるように存在感を放っています。キッチンはやっぱり水周りなので、ステンレスの扉だと錆の心配もいりません。

木製扉のタイプ

木製扉のタイプ引用:http://www.woodone.co.jp/product/kitchen/suiji/facility/

それでも、キッチンの表面は木目がいいという人の為にあるのが、こちらのタイプがおすすめです。

周囲の扉との統一感があり、そこには食洗機が無いような印象です。木目が好きな方はこちらのタイプにしましよう。

IHクッキングヒーター

どうしても加熱機器の周りは汚くなりがちですが、IHクッキングヒーターは、平面でフラットなものでその問題を解決しました。

ウッドワンのIHクッキングヒーターは、機能もデザインも充実した機器があります。

高級感あふれるデザイン

IHクッキングヒーター引用:http://www.woodone.co.jp/product/kitchen/suiji/facility/

IH クッキングヒーターも進化を遂げています。従来と比べて遥かにフラットになってきています。

ガスコンロに比べて掃除がしやすいと売りだされた IHヒーターですが、その点については追従を許さないでしょう。デザインについても、スイッチ部分も含めてフラッ
トになっているので、キッチンに溶け込んでいます。

機能性に優れたタイプ

IH機能性木製キッチン引用:http://www.woodone.co.jp/product/kitchen/suiji/facility/

省エネ機能も充実しています。作る量や鍋の大きさなどに合わせ、電気の無駄をなくして適温調理ができる機能がついています。

電気代を節約したい方や省エネ機能を求めている方にも最適です。

ガスコンロ

ガスコンロも昔に比べれば掃除もしやすくなりました。ウッドワンキッチンについているガスコンロは、最新の機能を備えると共に、キッチンに合わせたデザインのものを選べます。

スマホで操作できる

スマホで操作できるガスコンロ

引用:http://www.woodone.co.jp/product/kitchen/suiji/facility/

ガスコンロの魅力は、何といっても火力が強さです。そこにこだわりがある方も当然いらっしゃいます。

ガスコンロも進化しています。

今はスマホで操作できる機能も搭載しておりますます便利です。スマホアプリと連動しており、プロの味を家庭で味わえるレシピを楽しく選んで、火加減は便利なオート調理にお任せできます。

白色でおしゃれな木製キッチン

木製キッチンガスコンロ

引用:http://www.woodone.co.jp/product/kitchen/suiji/facility/

コンロは黒というイメージが強かったですが、最近ではそのデザインティストも変わってきました。

白にコンロも統一され、一体的になりました。

木製ならではのおしゃれなデザイン

キッチン自体が木製で出来ているので、様々な部分にもおしゃれにこだわりたいものです。今まで見たことのないような、ウッドワンのこだわりを確かめてください。

水栓・浄水器

木とは正反対の金属部分で構成される水栓などは、どうしても異質になりがちなものです。

しかし、木にあったハイセンスなデザインがあるので、おしゃれなデザインにこだわりたい方は、これからお伝えするような水栓がおすすめです。

樹木をイメージした形の水栓

水栓木製キッチン引用:http://www.woodone.co.jp/product/kitchen/suiji/facility/

木のメーカーのこだわりはこんなところにまであります。水栓はシンプルであるがゆえに凝ったデザインが少ないものです。

おしゃれなデザインなら毎日の家事が楽しくなりそうです。シンクの手入れから花瓶や深型鍋までお手入れ可能です。

モダンな蛇口を再現

水栓木製キッチン引用:http://www.woodone.co.jp/product/kitchen/suiji/facility/

水栓というと、ステンレス色というのが定番です。もちろん、材質面や機能面からいったら最適です。

その従来のステンレス蛇口には無いようなデザインにも力を入れています。キッチンのティストに合わせた、モダンデザインの水栓も選べます。

換気扇・レンジフード

熱を使った調理をする以上、換気線はなくてはならないものです。キッチンとのマッチングを考えられたラインナップを是非見つけてみてください。

曲線のおしゃれなレンジフード

レンジフード

引用:http://www.woodone.co.jp/product/kitchen/suiji/facility/

キッチンでの調理からは避けて通れない、油料理や蒸気、レンジフードがなかった時代は、換気扇の羽根に、油がべったりなんてよくあります。

そんなレンジフードもキッチンの中では、どうしても機械的な存在となり、浮いた存在でした。

その機械的なものをデザインの力でおしゃれなものにしています。曲線を取り入れることで、柔らかいイメージになっています。

アーチ型をしたこのレンジフードは、やわらかな印象がありますよね。しかし、デザイン性だけでなく排気力に優れているので機能性も良いです。

おしゃれでも使いにくければ意味がありませんが、このレンジフードはおしゃれな上に機能性も高いです。

黒色でモダンなデザイン

黒色でモダンなデザイン

引用:http://www.woodone.co.jp/product/kitchen/suiji/facility/

昔に比べると、レンジフードも遥かに、スマートになりました。オイルフィルターとフード部を一体化させた、継ぎ目のないデザインです。

ブーツ型のシンプルなデザインですが、黒さがモダンな感じを演出しています。

ウッドワンのsu:iji (スイージー)の価格・相場

ここまでの説明を見ていただき、ウッドワンキッチンの良さはわかって伝わりましたでしょうか。でも、気になるのはやっぱり価格ですよね。

ここではスイージーの価格をご紹介いたします。

本体価格は50~150万円

ウッドワンのキッチンスイージーは、キッチン本体設備機器が合計で安いものであれば50万円代からあります。

高スペックのものであれば、150万円程のものもあります。価格差の要因としては、本体間口の大きさ、各仕様のスペック差によります。

取り付け費用は約20万円

キッチンは本体価格だけでは、使用できません。キッチン自体の固定代金、配管や電気の接続代などの取付費用が必要です。

その取付費用は大体20万円程です。

リフォームする場合は、これに撤去費用や古い処分費用がかかるので、さらに値段は高くなるので注意が必要です。

高いのであればグレードを下げてSAがおすすめ

もし、予算と折り合わないのであれば、グレードを下げたSAがおすすめです。

無垢の木のスイージーには手が届かなくても、SAでも十分に木の雰囲気が感じられるのではないでしょうか。

予算とのバランスを考えてキッチンの種類を選びましょう。

まとめ

ウッドワンキッチンの魅力は伝わりましたでしょうか。無垢の木を存分に使ったキッチンはウッドワン以外に多くはありません。

木を使ったキッチンにリフォームしたいという方は、ウッドワンがおすすめです。

他のメーカーでも木を使っている商品はあるかと思いますが、木の事は木を知り尽くしたメーカーであるウッドワンがおすすめです。

木製のキッチンに憧れている方は、ウッドワンのキッチンでおしゃれな木製キッチンにリフォームしましょう。

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